辺野古反対派リーダーに有罪判決

 米軍普天間飛行場の沖縄県名護市辺野古移設への抗議活動に伴い、威力業務妨害罪などに問われた反対派リーダー、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告(65)に那覇地裁は14日、懲役2年、執行猶予3年の判決を言い渡した。

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