エレベーター事故逆転無罪 保守管理会社の3人、東京高裁

2006年に東京都港区のマンションで住人の男子高校生が死亡したエレベーター事故を巡り、業務上過失致死罪に問われた保守管理会社「エス・イー・シーエレベーター」会長鈴木孝夫被告(74)ら3人の控訴審判決で、東京高裁は14日、事故は予測できなかったとして、いずれも執行猶予付きの有罪とした一審判決を破棄し、逆転無罪を言い渡した。

記事詳細 https://www.47news.jp/news/1980791.html

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