いま見るべき代表はフランスでしょ!「超豪華アタッカー陣」がすごすぎる

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今夏のワールドカップでも優勝候補のひとつに挙げられているフランス代表。

ポール・ポグバやエンゴロ・カンテなど中盤にも好タレントが揃っているが、前線の顔触れがとにかくすごい!

ここでは、『Transfermarkt』を参考にフランスが誇る超豪華最強アタッカー陣を見てみたい。

キリアン・エンバッペ(PSG/19歳)

市場価値:1.2億ユーロ(156.5億円)

アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー/27歳)

市場価値:1億ユーロ(130.4億円)

ウスマヌ・デンベレ(バルセロナ/20歳)

市場価値:8000万ユーロ(104.3億円)

アントニ・マルシャル(マンチェスター・ユナイテッド/22歳)

市場価値:6500万ユーロ(84.7億円)

トマ・レマール(モナコ/22歳)

市場価値:6500万ユーロ(84.7億円)

フローラン・トーヴァン(マルセイユ/25歳)

市場価値:2800万ユーロ(36.5億円)

また、コロンビア戦でゴールを決めたオリヴィエ・ジルー(チェルシー)や、今回は怪我のために外れたアレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)、キングスレイ・コマン(バイエルン・ミュンヘン)、ナビル・フェキール(リヨン)らも控えている。

果たして本大会にはどのような面子を選ぶのだろうか。

そんなフランスと開催国ロシアとの親善試合を28日に行う。ここでの前線での起用にも注目だ。