謎の職業「電車通勤士」が語る、「恥ずかしい電車の過ごし方」第1位は?

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作家で、電車通勤士の田中一郎が、ニッポン放送「土屋礼央 レオなるど」(5月15日放送)に出演し、電車通勤について語った。

学生時代から26年間×52週×5日×4時間で27040時間、電車を利用しているという田中。その経験から”快適な通勤”をモットーとし、自ら「電車通勤士」を名乗り、「図解 電車通勤の作法」(メディアファクトリー新書)という本も出版している。

そんな田中に、「恥ずかしい電車の過ごし方ベスト3」というテーマで質問をしたところ、第3位は「電車でよだれを垂らして寝てしまうこと」第2位は「間違えてスマホから動画の音声を流してしまうこと」そして、第1位は「電車で座ろうとして浅ましい姿を見せる年配の方」であると語った。

快適な電車内での過ごし方を研究した著書には、電車内での正しい寝方など、電車通勤ならではの悩みの解決方法も載っているという。あなたも1度読んでみてはいかがだろうか。

土屋礼央 レオなるど
FM93AM1242ニッポン放送 月曜-木曜13:00-16:00

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