宇ノ気小の通学路で見守り活動

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 新潟市の女児殺害事件を受け、津幡署員とかほく市宇ノ気中の防犯ボランティア団体「白雲(しらくも)隊」のメンバーら約50人は18日、宇ノ気小児童が利用する通学路で見守り活動に当たった。

 参加者は「おはようございます」「行き帰りに気を付けて」などと声を掛け、人目につかない危険な箇所がないか点検した。宇ノ気中駐輪場では、自転車鍵掛けキャンペーンも行われた。

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