WHOがエボラ熱感染拡大に警鐘

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 【カンパラ共同】アフリカ中部コンゴ(旧ザイール)北西部で流行しているエボラ出血熱について、世界保健機関(WHO)は18日、感染拡大のリスクが非常に高まったと発表した。ロイター通信が報じた。