野球、国際武道大や慶大など4強

全日本選手権第4日

国際武道大―徳山大 1回に先制打を放つ国際武道大・豊田=神宮

 全日本大学野球選手権第4日は14日、神宮球場で準々決勝が行われ、昨年準優勝の国際武道大(千葉)のほか慶大(東京六大学)東北福祉大(仙台六大学)九産大(福岡六大学)が勝ってベスト4入りした。15日は休養日で、16日の準決勝は東北福祉大―慶大、国際武道大―九産大の顔合わせで行われる。

 国際武道大は豊田、磯網の中軸打者の活躍などで徳山大(中国)に8―0で、慶大も嶋田の本塁打などで東日本国際大(南東北)に10―2でそれぞれコールドゲーム勝ちした。

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