誠文堂新光社、人工知能をマンガで解説した「子供の科学★ミライサイエンス第4弾」を発売

誠文堂新光社は、「子供の科学★ミライサイエンス」 シリーズの第4弾として、『人工知能と友だちになれる? もし、隣の席の子がロボットだったら…マンガでわかるAIと生きる未来』(新井紀子監修)を6月22日に発売する。税別価格は1200円。

『人工知能と友だちになれる? もし、隣の席の子がロボットだったら…マンガでわかるAIと生きる未来』(新井紀子監修)は、「もしも、人工知能ロボットがクラスに転校してきたら……」というストーリーのマンガを通して、人工知能の得意なことや苦手なことを解説する書籍。

監修は、『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者である研究者・新井紀子氏。

「子供の科学★ミライサイエンス」 は全4冊で編成されており、月刊誌『子供の科学』が、未来を生きる子どもたちにとって大切な科学を楽しく、わかりやすく紹介する新シリーズ。

©株式会社翔泳社

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