警部補と警備員は1発ずつ被弾

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 富山県警は、司法解剖の結果、警部補は左手に1発、警備員は頭部に1発それぞれ被弾していたと明らかにした。当初、警備員は左肩も撃たれた痕があるとしていたが、傷は認められなかったと訂正した。