容疑者逃走の警察署が接見室ブザー電池抜く

 大阪府警富田林署の容疑者逃走事件で、接見室の扉には開くとブザーが鳴る装置が設置されていたが、富田林署は「接見終了時に弁護士が署員に知らせることが多いため不要」として、装置の電池を抜いていたことが分かった。

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