iPS角膜移植の審査申請、初会合開催

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 大阪大の研究チームは、iPS細胞から角膜の細胞を作り、角膜損傷患者に移植する臨床研究実施を学内の審査委員会に申請、初回の会合が22日開かれた。今後認められれば国に申請し、2023年ごろの実用化を目指す。

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共同通信

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