芳根京子:クラシックムードのセットアップで大人っぽく アシメデザインで左脚すらり

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映画「累-かさね-」の公開初日舞台あいさつに登場した芳根京子さん

 女優の芳根京子さんが7日、東京都内で開催された映画「累-かさね-」(佐藤祐市監督)の公開初日舞台あいさつに出席。芳根さんは、クラシックなムードのセットアップで大人っぽく装い、美しい左脚をのぞかせていた。

 セットアップは、赤×黒のベルベット風の長袖とスカートの組み合わせ。トップスの袖は透け感のあるレース生地で、スカートはビビッドな赤のミニスカートとベルベット風の生地を組み合わせたアシンメトリーなデザインだった。黒いシャープなデザインのサンダル、赤いイヤリングを合わせ、ヘアはタイトにまとめた大人の雰囲気漂うコーディネートだった。

 映画は、マンガ誌「イブニング」(講談社)で連載された松浦だるまさんのマンガが原作。天才的な演技力を持ちながらも醜い容貌の累(かさね、芳根さん)と、美貌を持ちながらも問題を抱えている舞台女優のニナ(土屋太鳳さん)が、謎の口紅の力を借りて顔が入れ替わる……というダークファンタジー。

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