フィギュアジュニア、鍵山2位

木科は9位

 フィギュアスケートのジュニア・グランプリ(GP)シリーズ第7戦、アルメニア大会は13日、エレバンで行われ、男子ショートプログラム(SP)6位の鍵山優真(神奈川FSC)がフリーでトップの136.92点をマークし合計202.02点で2位に入った。

 SP5位の木科雄登(岡山・金光学園高)はフリーで9位にとどまり、合計175.80点の9位だった。

 シリーズの総合ポイントで上位6人による男子のファイナル(12月・バンクーバー)進出者が確定し、日本勢では島田高志郎(木下グループ)が入った。(共同)

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