松坂桃李「エロ要求」!?を高級エステ店で繰り返して嫌われた理由

松坂桃李 

(C)まいじつ

10月11日発売の『週刊新潮』で、人気イケメン俳優、松坂桃李の見た目とは裏腹な“恥ずかしエピソード”が暴露された。

同誌によると、松坂は高級エステ店に足しげく通っては、女性セラピストたちを困らせているとのこと。同店は多くの芸能人が御用達にしており、性的なサービスは一切行っていない格式ある店舗だが、松坂はオイルマッサージ中に声を上げたり、恥ずかしい反応をする他、紙ショーツ越しでも分かるほど“エッフェル塔”を屹立させていたという衝撃の目撃情報まで上がっている。

また迷惑行為はセラピスト本人にも及び、ストレッチの際はパレオを着用するよう要求する、股間周りのオイルマッサージを懇願するなどやりたい放題。こうした行為はすぐにセラピスト間で共有され、店内でイエローカードを意味する「イエロー登録客」としてマークされているのだとか。

 

役作りで性欲爆発!?

同誌の取材に対し、エステ利用を認める一方で、“迷惑行為”の事実は否定した松坂の所属事務所。しかし女性から引く手あまたのイケメン俳優が、なぜこのような要求をするようになってしまったのだろうか。関係者によると、“とある作品での役作り”がいまだに影響しているという。

「結論から言うと“アダルトビデオの見過ぎ”でしょうね。セラピストと客の交わりは、よくあるシチュエーションの1つですから、つい現実でもイケると思ったのかも。松坂は2016年に主演舞台『娼年』で男娼役を熱演。さらに今年4月に公開された映画版でも主演を務めたのですが、役作りにあたって『アダルトビデオを見て研究した』と告白しているんですよ。松坂自身が『腰が“終わる”かと思った』と振り返るほど過激なベッドシーンの連続を見るに、アダルトビデオ鑑賞もかなり熱心に繰り返していたようです。演技とはいえ、連日女性を抱いていた時期があったわけですし、日常的に発散しないと我慢できない体質にもなっているのではないでしょうか。いっそエロメン(アダルトビデオ男優)として1本出演すれば、人気はさらに高まると思いますよ」(芸能ライター)

女性はもちろん、男性からも熱烈な要望が出そうな“エロいい”話だ。

 

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まいじつ

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