グラドルにも勝る!? 美しき“巨大バスト”を持つ女子アナ4選

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グラビア活動をするわけでもないのに、女子アナのバストサイズには常に注目が集まる。彼女たちはその清廉性もあって、さまざまなウワサが囁かれてしまう。

「ネット上で話題になるのは、やはり巨大なバストを持つ女子アナ。明石家さんまから散々イジり倒されている加藤綾子は、カップが『E』であると自ら告白。さんまに『突き出してアピールしている』とカラかわれるほどさらけ出しており、ニットを着用したりすると、ネット上ではたちまちお祭り騒ぎになります」(女子アナウオッチャー)
TBSの宇垣美里アナウンサーのバストも強烈だという。

「宇垣アナは、加藤よりも大きい、推定『G』のロケットタイプと推察されます。今年10月には、TBSアナウンサーの公式インスタグラムで谷間を晒してしまった動画が掲載され、大きな話題になりました。2014年10月から今年3月にかけてレギュラー出演していた『あさチャン!』では、男性視聴者の目線をくぎ付けにしていましたね」(同・ウオッチャー)

 

気になって番組に身が入らない

最近話題になっているのが、NHKの赤木野々花アナウンサー。NHKというお堅い印象の局アナでありながら、隠しきれないほどの“ボリューム”に男性視聴者が食ついている。

「今年4月より、赤木アナは『新世代が解く! ニッポンのジレンマ』を担当。ここで赤木アナがニットを着用して登場したのです。体のラインが如実に浮かび上がる衣装で、ネット上はたちまちチャンチキ状態。横に座っているレギュラー出演者の社会学者・古市憲寿氏が、露骨に赤木のバストから目線を逸らしているさまが印象的でした」(同)

しかし、この3人をしのぐバストを持つ“ツワモノ”がいる。それは元フジテレビのフリーアナ、高橋真麻だ。サイズは「H」と本人も公言済み。有吉弘行や坂上忍などの共演者からは“巨大バストいじり”をよく受けている。

「真麻は声も高くてかわいらしく、家柄もいい。アナウンススキルも申し分もなく、バラエティーのノリもばっちり。とはいえ、ニットを着てもお祭りは開催されないんですよね」(同)

真麻には、男性をときめかせる“何か”が足りないようだ。