蔵トレインで酒蔵見学

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秋田発 奥羽本線で湯沢まで

蔵トレインは、キハ48を改造した車両。元は五能線でリゾートしらかみの初代「青池」編成で活躍しました。2011年(平成23年)から2両編成の「CRUSING TRAIN」として運用されています。

この車両で秋田から奥羽本線で湯沢まで移動。その後は貸切バスで酒蔵や漆蔵資料館を訪ねます。帰路は、十文字駅から再び蔵トレインで秋田に戻る日帰りツアーです。

出発日は、2019年1月12日(土)。旅行代金は、おとな9,800円 こども8,900円で昼食がついています。

申込は下記。

蔵トレインに乗って行く、というのが魅力です。個人的には、奥羽本線峰吉川駅〜神宮寺駅間の三線軌条区間も好きなので、このツアーはオススメ。もちろん酒蔵も大好き!