河合塾が運営する「きっともっと保育園」、講演会・パネルディスカッション「30年後の社会に求められること いますべきこと」を2019年2月9日に開催

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河合塾が運営する企業型保育所「きっともっと保育園」は、乳幼児期の教育のヒントを提供する講演会・パネルディスカッション「30年後の社会に求められること いますべきこと」を、2019年2月9日に千駄ヶ谷区民会館(東京都渋谷区)で開催する。参加費は無料で、事前予約が必要。

当日は講演として、経済産業省のサービス政策課長・教育産業室長である浅野大介氏による「30年後の社会を生きる子どもたちのために、いま必要なこと」、明治大学総合数理学部の准教授である五十嵐悠紀氏による「乳幼児期の教育における、スマホとの上手な付き合い方のヒント」が行われる。

さらに、パネラーとして浅野氏、五十嵐氏、および河合塾副理事長の河合英樹氏が参加するパネルディスカッション「就学〈後〉の教育と就学〈前〉の教育」を実施する。

開催日時は2019年2月9日14時30分~16時(14時受け付け開始)で、会場は千駄ヶ谷区民会館の集会所(2階)。