DAMDの新型ジムニー用ボディキットは、ディテールに至るまで明らかにあのクルマをオマージュ!その完成度に圧巻

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東京オートサロン2019 DAMDブース

新型ジムニー用ボディキットのほか、魅力的なアイテムを揃えるダムド

東京オートサロン2019 DAMDブース
東京オートサロン2019 DAMDブース

北11ホール Bエリアには、DAMDがこの春を目安に販売をスタートさせる予定の、メルセデスベンツGクラス、ランドローバー・ディフェンダー風ボディキットを纏った、スズキ 新型ジムニー用のデモカーに思わず足が止まる。

ABS樹脂成型で作成したというボディパネルは、オリジナルのジムニーのボディを巧く利用しつつ、メルセデスベンツGクラス、ランドローバー・ディフェンダーの特徴を捉え、スタイリッシュかつ本物の質感を表現することに成功している。

ベース車両に合わせ、ジムニー/ジムニー・シエラ用をそれぞれ用意。

外装に加え、内装用のシートカバーなども併せて用意されるという。ほか北9ホールには、新型CX-8用のエアロパーツや、スマートステアリング、DAMD PERFORMANCE STEERING WHEELを全種展示している。

さらに、スーパー耐久レースにて、クラス6連覇を成し遂げたレース車両「#59 DAMD MOTUL ED WRX STI」も北ホールダムドブースにて展示。

北ホールの4箇所で、魅力的なアイテムをそろえているDAMDブースは必見だ。