好感度爆上がり!『霜降り明星』粗品はイケメンなのに「包茎」「童貞」!?

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昨年12月の『M-1グランプリ』で優勝し、今、最も勢いに乗るお笑いコンビ『霜降り明星』。ツッコミの粗品は長身で、ボケのせいやは約20センチ背が低い凹凸コンビ。キャラクターも、いつもおどけているせいやに対し、粗品はクールなイメージだ。

そんな一見格好いい粗品だが、実はかなり特異な“性癖”があるようだ。

昨年12月28日に放送された『八方・今田のよしもと楽屋ニュース2018』(ABC)でのこと。芸人&業界スタッフによるイメージランキングで、「ガチでヤバい芸人」部門に、粗品は第10位でランクイン。

番組では、『M-1』決勝の楽屋でずっとスマホゲームをしていたなどと粗品の逸話が紹介され、続けてせいやが、「ぼくがいじられてますけど、一番ヤバイの粗品なんですよ。まず、あそこの皮かむり過ぎてて」と包茎を暴露した。

「それ聞いた」という今田耕司は、「手術怖がってんねんやろ。はよやった方がええって。飲む機会あったらちゃんと言うたろ思うてたんや」と力説していた。

 

ここにきて粗品の好感度急上昇!

さらにせいやは、「こいつの1人エッチもむっちゃ変わってて、意味分かんない。パンツの中で横にするんです」と手を左右に擦る動きをしてみせ、「パンツの中に出すんです。ティッシュを使ったことない」と解説した。

せいやの前に、ゆりやんレトリィバァが「粗品は洗濯物が異常に多い」と証言していたため、今田が「だから洗濯もん…」と照らし合わせると、スタジオの出演者たちは大爆笑。一方、粗品は、「ぼくまだ1回も自分の精子見たことないんですよ。パンツの中でやってるから」とあっさりカミングアウトしていた。

「粗品には、“童貞”という疑惑もあります。現在はどうなのか分かりませんが、以前告白していたため、芸人になってからもしばらく童貞であったことは確実。イケメンなのに童貞というギャップは好評で、『粗品が童貞と聞いてすごい好きになりました』『粗品の包茎童貞ネタまじで推せる要素しかない』『粗品さんが童貞なのほんと好き』といった声が上がっています」(芸能記者)

現在はおそらく、かなりモテているだろう粗品。初体験を誰に捧げるのだろうか。