西日本初のショップも!『グランフロント大阪』うめきたセラーが3月14日リニューアル

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2018年4月より順次リニューアルが進められきた『グランフロント大阪』。

その締めくくりとして、『グランフロント大阪ショップ&レストラン』が、2019年3月14日(木)にうめきた広場地下1階の飲食・食物販ゾーン『うめきたセラー』を南館地下1階まで拡大し、リニューアルオープン!

西日本初など人気のショップが13店舗仲間入りします。

■南館地下1階は、季節や自然を感じるオープンカフェや散歩道のような空間に

画像:PR TIMES

「もっと、普段使いしたくなる場所へ」をリニューアルコンセプトに掲げてきた『グランフロント大阪』。

今回南館地下1階まで拡大するのが、うめきた広場・地下1階の飲食・食物販ゾーンの『うめきたセラー』。常に行列の絶えない店舗が並ぶ人気ゾーンです。

南館地下1階の共用部も大きく改装。現在のうめきた広場地下1階の明るく・都会的なイメージはそのままに、季節や自然を感じるオープンカフェや散歩道のような空間に生まれ変わります。

新たなゾーンに出店するのは全部で9店舗。西日本初や商業施設初のお店も多数登場します。今回は、その一部をご紹介します!

■西日本初!ハワイで話題のヴィーガンスイーツショップ『Banan』

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西日本初の出店となる『Banan(バナン)』。乳・砂糖不使用でバナナのみを使用したヴィーガンなバナナソフトが魅力です。

スーパーフードやフルーツをプラスしたパフェ感覚なソフト。2019年秋までの期間限定ショップなのでお見逃しなく。

■商業施設初出店!果物農家直営のフルーツパーラー『堀内果実園』

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商業施設初の出店となる『堀内果実園(ホリウチカジツエン)』は、奈良県吉野の山麓で代々くだもの農園を営んでいる農家がお届けするくだものを楽しむお店。

無添加ドライフルーツやシロップ、コンフィチュールなどが展開されています。

また、フレッシュなフルーツの魅力がたっぷり詰まったオリジナル配合のサンドイッチも登場。すみずみまでくだものがギッシリ入っていて食べ応え抜群。食事やティータイムのお共にぴったりです。

■梅田初!地産都消をテーマにしたベーカリーショップ『やまびこベーカリー』

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人気のパン屋さん『やまびこベーカリー』がカフェを併設し、梅田に初出店。あたたかい緑とウッドに囲まれた店内には、日常的に楽しめるパンをバランスよく取り揃えています。

“地産都消”をテーマとして、丹波氷上の牛乳や和歌山の玉子など、パンのおいしさを引き出す素材にもこだわりがたっぷり。

■コンセプトは200年前の寿司屋台『寿司 魚がし日本一』

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『寿司 魚がし日本一 (スシ ウオガシニホンイチ)』は、握りたての江戸前寿司を気軽に好きなネタを好きなだけ食べてほしいという想いから、200年前の“寿司屋台”をコンセプトとした元祖立喰い寿司店です。グランフロント大阪店では、“黒”をコンセプトにした店内が特徴。

ランチタイムは時間を気にせずサクッと立ち寄れる立ち食いスタイル。小腹を満たしたいときにも1貫75円からとリーズナブルに楽しめます。ディナータイムには着席型でゆったりと食事ができますよ。

■他にも「初」がたくさん!

大阪府初の『TULLY’S COFFEE &TEA(タリーズコーヒー アンドティー)』、梅田初のバームクーヘンが楽しめる『治一郎 (ジイチロウ)』、新業態となるブッフェレストラン『THE BUFFET &marche (ザブッフェ アンドマルシェ)』も出店。

グランフロントでしか楽しめないグルメがたくさん登場します。

いかがでしたか? さらにパワーアップするグランフロントから目が離せません! あたらしい味を求めてぜひ訪れてくださいね。(文/anna編集部)

<店舗情報>
グランフロント大阪ショップ&レストラン
住所:大阪府大阪市北区大深町4-1(うめきた広場)・4-20(南館)・3-1(北館)
最寄駅:JR『大阪駅』/阪急・阪神・御堂筋線『梅田駅』
電話:06-6372-6300(※グランフロント大阪コールセンター・受付時間:10:00~21:00)
営業時間:10:00~22:00(うめきたセラー)

【画像・参考】
グランフロント大阪ショップ&レストラン リニューアル 3月14日(木) うめきたセラー拡大オープン 人気の飲食・食物販ゾーンに13店舗が仲間入り – PR TIMES

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