「裏山死刑」 22歳女性が12歳男児に強制性交を容疑で逮捕 2人のやり取りが衝撃的

写真はイメージです

以前には一部の人々が羨むような思いをした人物に対するやっかみから「裏山死刑」「うらやま死刑」とのネットスラングが流行し、バッシングを煽るような流れがあったが、現在もこの流れを彷彿とさせるような騒動が発生中となっている。

騒動となったのは今月22日に香川県で発覚した、12歳男児に対する強制性交容疑などで22歳のパート従業員女性が逮捕されたという事案。

逮捕前には通報が寄せられていたようで、警察の調べに対し該当の女性は容疑を認めている。なお、2人が出会ったのはオンラインゲーム上と報じられたため、同ゲームに対する注目度も高まるということに。

この事案では22歳の女性が実名報道されたため、個人情報やインターネット上に残された画像などが漁られることとなったのだが、子持ちの人妻であることや、驚きの美女であることが露呈し、注目度が飛躍的に向上する結果に。

この注目度もあってか、2人のSNSアカウントと思われるものも割り出されることとなったのだが、そこには女性から「オフパコしよ」といった12歳男児に対する誘いや、この12歳男児の性的質問に対し「前教えてあげたよね 自分で触って 気持ちよーくすること」といった手ほどきがあるなど、官能小説を上回るやり取りが残されていたため、抑えきれない感情の渦巻くコメントが飛び交うことに。

「まさか昨日まで妄想膨らませてたどの書き込みよりさらに上回るドエロシチュエーションだったとはな 現実は凄いわ」
「たった今、結婚相談所退会してきた」
「エロ漫画すぎる」
「俺らの人生でそれを超える体験がこの先あるのだろうか」
「事実はエロマンガより奇なり」
「こんなんに12歳が色々仕込まれたらもう戻れんだろ日常に」
「同級生とかガキにしか見えんだろ」
「頭がキューってなる」
「こんなお姉さんに手ほどきされたのか そら失禁するわ」
「もう嫉妬とかそういう感情を超越してるんだよ。なんというか愛とか生まれてきた意味とかそういう人生について真剣に考えさせられるニュース」

このニュースはなぜか日本を飛び出し、中国でも大きな話題になるなどしており、一部のネットユーザーの間ではこの22歳加害女性をカリスマ視する動きすらある。
冗談的に扱うものも多いという今回の事案だが、やはり心や体がまだ未成熟な子どもの成長に多大な影響を与えてしまう行為。通報や逮捕という流れは必要だったと言えるのではないだろうか。(文◎編集部)

© TABLO