清野菜名&伊藤健太郎が、新時代への“冒険”を生き生きと表現!

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ファッションブランドのH&Mは、アンバサダーとして清野菜名と伊藤健太郎を起用した新キャンペーン「GOLDEN PASS(ゴールデンパス)」を4月25日から開始することを発表した。

このキャンペーンは、改元が行われ、新しい時代への橋渡しとなるゴールデンウイークの期間に、新時代への切符「GOLDEN PASS」を手に突き進んでいく“冒険”がテーマとなっている。アンバサダーに就任した清野と伊藤は、「GOLDEN PASS」を手に入れるために冒険をする“冒険者”としてビジュアルやムービーで登場する。また、アンバサダーにはさらに2人が起用され、近日中に発表となる予定だ。

サファリからインスパイアされたデザインがテーマの今回。樹木やストライプのプリントがあしらわれ、初夏の休暇気分を盛り上げるようなアイテムに身を包んでの撮影に清野は、「楽しかったです。たくさん刺激をいただきました」と振り返り、「H&Mは、お手軽にトレンドを手に入れやすいし、お店に行くとほんとにいろんなジャンルの服が置いてあるので、その場にいるだけでワクワクします」とブランドの魅力を明かした。また、「甥っ子と姪っ子がいるんですが、地元にH&Mがないので、姉と一緒に連れて行きました。みんなの服一式などをそろえて買いました」と家族との買い物エピソードを披露した。

一方、伊藤は「H&Mのアンバサダーに決定した時、すごくうれしかったです。学生時代、H&Mさんのヘビーユーザーだったんですよ! リアルに使わせていただいていたブランドさんとこうやってご一緒させていただけるのは素直にうれしいです」と喜びを表現。また、撮影を振り返り、「ジャングルのセットが新鮮で、斬新な感じで楽しかったですね。すてきな絵になっていると思います。光の感じとか、草の感じとかも、出来上がりが楽しみです」と満足気な様子。そして最後に「最近、買い物に行けてなかったのですが、改めてこうやって着させていただくと、価格帯もリーズナブルですし、質も良い。また通い始めたいと思います」とアピールした。