「顔は整形キャラも演技、ぜ~んぶ大うそ」水沢アリー先生が赤裸々告白!

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テレビ朝日系のバラエティー「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(月曜深夜0:20)4月15日放送回に、かつて“第2のローラ”としてブレークした水沢アリ―が、“顔もキャラも大うそ先生”として教壇に立つ。担任のオードリー・若林正恭、生徒の平成ノブシコブシ・吉村崇に加え、大矢梨華子、乃木坂46・大園桃子、ハライチ・澤部佑、AKB48・横山由依がゲストの生徒として出演する。

復活第1弾の安田大サーカス・クロちゃん先生、第2弾の西野未姫先生と、次々話題を巻き起こしている同番組。復活第3弾に登場する水沢アリー先生は、2013年、大学2年の時に華やかな顔立ちと先輩にタメ口でかみつくキャラで大ブレーク、“第2のローラ”としてバラエティー番組で引っ張りだこの存在となった。今回の授業では、なんとデビュー1週間前にファッション感覚で目を整形していたことをあっさりカミングアウトし、かみつきキャラやおバカキャラは、すべて売れるために作った大うそだったことも激白。安易な考えで顔とキャラをいじった結果、オンとオフの切り替えができなくなり、プライベートでも周囲にかみつき始め、本来の性格まで悪化。自分を見失った末、芸能界休業へと至ったことを打ち明けていく。

そんなアリー先生は、心を満たそうとして“B・B・P”に走ったと話す。果たして“B・B・P”とはいったいどんな行動なのか? そして、自分を見つめ直そうとした直後、アリー先生の身に起きた人生観を変えるほどの大事件とは…!?「今回は一切、NGありません!」「ここまでハッキリと話すのは初めて」と、自らのしくじりをすべてぶっちゃけきったアリー先生がたどり着いた、今後の目標が明かされる!

そして、地上波放送直後、深夜0:50からAbemaビデオでは、「しくじり先生」と連動した企画「お笑い研究部」第2弾を配信! 笑わそうとして怒られてしまった芸人のしくじりネタを、どうすれば怒られなかったのかを検討する。今回は、2017年「M-1グランプリ」ファイナリスト、マヂカルラブリーが登場する。