新東名を時速210キロで走行

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 新東名高速道路の最高速度が試験的に時速120キロに引き上げられている区間を車で210キロで走行したとして、静岡県警は17日、道交法違反(速度超過)の疑いで、静岡市の無職男(20)を逮捕した。