ガンガン放り込めるトートバッグ。夏の軽装に似合うのはこの3品

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背中が蒸れるリュックは避けたいところ。そこで白羽の矢が立つのがトートバッグです。口が大きく荷物を雑に入れやすい。ボディシートやタオル、その他あれこれの荷物も迷わず入れてOKな懐の深さも頼りになる。今回はその参考に3アイテム紹介します。

ガンガン放り込んでいこうぜ

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COWDEN-Tote Bag1 ¥9,180(税込)

白のキャンバス地に黄色のブランドロゴが夏っぽさを醸す〈COWDEN〉のトートバッグ。ワークウエアを中心に展開するブランドらしく、キャンバス地のタフさが魅力の一品。気兼ねなく荷物を放り込んで、出自を同じくするデニムなどに合わせればバッチリはまるかと。

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カジュアルに使いやすい定番

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freemans sporting club-FSC TOTE BAG ¥8,424(税込)

2005年の誕生以来、ニューヨークで欠かすことのできない存在となった〈FREEMANS SPORTING CLUB〉。こちらは同ブランドが継続して展開しているシンプルなトートバッグです。より使いやすいようサイズをアップデートしており、スタイルを問わないバッグとして打ってつけ。新色の都会的なネイビーも要注目です。

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軽くて強い、ミリタリースペック

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MIS×JS-MESH MULTI TOTE ¥13,500(税込)

軍用規格に対応したモノ造りを行う〈MIS〉と、ジャーナルスタンダードのコラボトート。上記2アイテムとは打って変わって、素材にはナイロンを使用。素材自体の軽さ、丈夫さはもちろん、極地にも対応する縫製技術はまさにミリタリースペック。使い勝手のいいブラックの他、男臭いベージュ、カーキもあり。

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