Snow Manが真のスター目指し芸人とバトル!

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フジテレビでは8月30日に、ジャニーズアイドルとお笑い芸人が、新時代のテレビバラエティーを担うスター候補である“第7世代”として未来の真のスターを目指して勝負する特別企画「7G~SEVENTH GENERATION~」(深夜1:35、関東ローカル)を放送する。

同企画には、芸人界の“第7世代”からさや香、四千頭身、さすらいラビーらブレーク間近の3組が参戦。そして、そこに「われこそは!」と名乗りを上げたジャニーズアイドル・Snow Manが、芸人顔負けのトーク術、体当たり芸を惜しみなく披露する。

MCの西野亮廣の「結果を出せばうまくいくし、ダメなら“あいつらまだまだだな”となる」と厳しい一言から始まったオープニングトーク。しかしSnow Manはひるまない。地下鉄で移動中だった目黒蓮は、車内でSnow Manが表紙を飾り話題になった「anan」の中づり広告を見つけると「周りが自分のことに気付いてもらえないかな」とニヤついたエピソードを明かし、西野に「ガチ痛いな」と突っ込まれてもトークを続行する。

また、宮舘涼太は、Snow Manとは別に「KC(亀梨クラブ)」に属していると明かし、亀梨和也と山下智久と横尾渉と肩を並べていると得意顔。3人には負けないことは?と聞かれると「とっさに○○ができる」と即答し、一同爆笑する。一方、阿部亮平は、ジャニーズとは全く関係ないカズレーザーが率いるとある会に参加していると告白。プライベートで貸し会議室にて行われている4時間くらいかけて行う“活動”に、一同大盛り上がりとなる。