浅田真央“生放送”で「胸チラ」ハプニング! 貴重過ぎる映像に大興奮

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浅田真央 

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8月24日・25日に生放送された『24時間テレビ』(日本テレビ系)で、チャリティーパーソナリティ―を務めた元フィギュアスケート選手・浅田真央にトンデモない〝お色気ハプニング〟が生じてしまった。

問題のシーンが放送されたのは、〝陸上メダリストにどんな手を使っても勝ちたい〟という野望をかなえる深夜帯での企画。同企画では、リオ・デ・ジャネイロオリンピックで活躍した〝和製ボルト〟こと飯塚翔太選手に勝利するため、『嵐』をはじめとする出演者たちが「超短距離1メートル走対決」に挑戦していった。

競技内容はシンプルで、1メートルを全力で駆け抜けたタイムを競うというもの。浅田は『嵐』の櫻井翔、俳優の横浜流星らに続いて登場し、意気揚々とクラウチングスタートの体勢を取って勝負に臨んだ。そして「それでは参りましょう、1メートル走です」という前フリが行われると、大きく腰を上げて前傾姿勢に。すると、その瞬間にピンマイクの重みでシャツの襟首が垂れ下がり、浅田の胸元がはっきりと映ってしまった。

 

セクシー路線に期待するファンも?

カメラには控えめに膨らんだバストが収められ、ネット上では世界的アスリートの貴重な“胸チラ”シーンに、

《完全に谷間が見えてたな》
《ねえ、今 乳首見えた!?》
《見えそうだなと思ってたら本当にチラ見できて笑った》
《うおおおおお! 本当に肌色が見えてる!!》

などと、大興奮する視聴者が続出した。

「真央は2017年の現役引退以降、ファッション雑誌に登場するなど多方面へ活動の幅を広げています。昨年4月に発売された雑誌『GQ JAPAN』では、実の姉である浅田舞とともに大胆なグラビア写真に挑戦し、『こんなに色気があるとは思わなかった』『真央ちゃんって実はスタイル良かったのか…』などと、好評の声を集めていたことも記憶に新しいですね」(スポーツ紙記者)

浅田真央のセクシー路線は、本人が意図している可能性もある。

「姉の浅田舞が〝推定Fカップ〟というグラビアアイドル顔負けのボディーを持っていることもあり、真央には姉と比べて『色気が足りない』と指摘する声が昔からよく上がっていました。ですが、最近では大人の魅力を醸し出すような場面も見られ、セクシー路線でメディアに露出するたびに大きな注目を集めています」(同・記者)

今回の「24時間テレビ」では、「タップダンスパフォーマンス」などさまざまな企画で大活躍していた浅田。元アスリートタレントとして、ますます重宝される存在になっていきそうだ。