たこやきレインボー、ボウリングで新曲ヒット祈願! 新アー写やメインキングMVも!

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関西を拠点に活動する5人組女性アイドルグループ たこやきレインボーが、屋内型複合レジャー施設ラウンドワンの新システムとコラボし、10月23日に発売する新曲「もっともっともっと話そうよ-Digital Native Generation-」をラウンドワン梅田店にて初披露し、全国の店舗に生配信された。

ラウンドワンの新システム「ROUND1LIVE」は全国のラウンドワンをつないで、生で全国の店舗と対戦や生配信、メッセージのやりとりができ、今回、たこやきレインボーが「ROUND1LIVE」で生配信を行った。

2年ぶりとなるシングル曲で、前山田健一がプロデュースした新曲「もっともっともっと話そうよ-Digital Native Generation-」は、文字だけじゃ伝わらない会話のあたたかさをデジタル世代にこそ感じて欲しいという想いを込めた曲となっている。

ボウリング場で会見を行ったことから、新曲のヒット祈願でボウリングにチャレンジしたが、根岸可蓮はピンを3本倒したが、残りのメンバー全員がガーターとなり、「これからラウンドワンに通ってボウリング練習します」とメンバーは意気込みを語った。

この日は、グループの結成7周年記念日。カラオケルームでは、新システム「ROUND1LIVE」を使って、7周年への想いとこれからの意気込みなどを語り、カラオケを使ったカラオケ対決も行い大いに盛り上がった。合わせて、新アーティスト写真やMusic Videoのメイキング映像も公開されているので、チェックしてみてほしい。