ハンドルコントローラーの振動も気にならない。ベストな姿勢でプレイできるデバイス専用デスクが登場。

©株式会社共同通信PRワイヤー

2019/10/03
ビーズ株式会社

ハンドルコントローラーの振動も気にならない。
常にベストな姿勢でプレイできるデバイス使用に特化したデスクが登場。

弊社ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」は2019年8月より、メインデスクと切り離して使用できる昇降式デバイス専用テーブル「コックピットデスク BHD-800」を発売しました。

バウヒュッテではこれまで「デスク秘密基地化計画」をコンセプトに掲げ、ゲーミングデスクのオプションアイテムを展開してきました。中でも特に好評なのが、デスクの天板を拡張するアイテムです。人気の拡張性はそのままに、デバイスの操作性を向上させるためのこだわりをプラスした”デバイス専用デスク”を開発しました。

< 身体にフィットする天板で操作性向上 >

本製品の天板は身体にフィットしやすいように凹形状になっています。これによりデスクをグッと身体に近づけることができ、ゲーミングチェアにもたれたままキーボードとマウスを手元で楽に操作することができます。またその天板形状からデスクに肘を置くことが可能なため、より繊細で緻密なマウス操作を実現します。

< メインデスクと切り離すことで、画面の揺れを軽減 >

本製品はモニターを設置するメインデスクと切り離して設置することができ、ハンドルコントローラーやアーケードコントローラーなど、操作中の振動が気になるデバイスを設置するのにお勧めです。メインデスクに設置しているモニターに揺れが伝わるのを防ぎ、レーシングゲームをより快適にプレイすることができます。また、本製品はミドルタイプとロータイプの2サイズ展開となり、ハンコン・アケコンユーザーに多い座椅子スタイルのデスク構築にも対応可能です。

< その他製品特長 >

●専用ホルダーで整理整頓
ドリンクホルダー・ケーブルホルダー付きなので、散らかりがちなデスク上をすっきり片付けることができます。

●デスクの下に収納可能
使用しないときはメインデスクの下に収納できるので、新たに収納スペースを確保する必要はありません。

●十分な視聴距離を確保
デスクの奥行きを拡張することで、モニターとの適切な視聴距離の確保が可能です。大型のゲーミングモニターでも快適にゲームをプレイすることができます。

< 製品概要 >

【製品名】コックピットデスク
【型番】ミドルタイプ:BHD-800M-BK
ロータイプ:BHD-800L-BK
【カラー】ブラック
【サイズ】画像参照

【重量】ミドルタイプ:10.40kg
ロータイプ:8.80kg
【耐荷重】50kg未満 ※共通
【価格】オープン価格 (税別参考 22,500円)※ミドルタイプ/ロータイプ共通
【URL】https://www.bauhutte.jp/product/bhd-800/