押切もえ“顔変化”にまた衝撃!「名前言ってくれないと分からん…」

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押切もえ 

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モデルの押切もえが10月10日、自身初となるジュエリーブランド『ルミナリュール』の発表記者会見に出席。合計100万円を超えるジュエリーを身に着け登場したものの、ネット上では〝押切の顔面の変化〟に違和感を覚える声が上がっているようだ。

同ブランドは〝特別な日も普段の日も最高の自分をくれるジュエリー〟をテーマに、押切がデザインを手掛けたもの。昨年3月に長男の出産を経て、デザインだけでなく〝着け心地の良さ〟にもこだわりを持って考えられたという。

会見では、両手に指輪5点、ネックレス、イヤリングなど合計100万円を超える豪華ジュエリーをお披露目。上品なデザインが多くある中、ひときわ目を引くのは5枚の花弁からなる花をモチーフにしたかわいらしいネックレスだろうか。繊細なデザインながらも、すべて国内の職人によるもの。実は今回の完成は、およそ2年前から企画が立ち上がったことを明かし「デザイン案が固まらなかったり、商標が思うように取れなかったりして2年かかりました」と苦労話を語りつつ、「このジュエリーたちが日の目を見ることができて良かった」と胸をなで下ろすのだった。

しかしこの発表を受けて、ネット上ではジュエリー自体よりも〝押切の近影〟に注目が集まったようで…。

《えっなんか顔がこわい どうしたの!?》
《もえちゃん。。50くらいのマダムに見えるよ。。》
《それより顔!!》
《私の知ってる押切もえと違う…》
《お直しした顔が気になってジュエリーに目がいかない》
《名前言ってくれないと顔だけでは誰だか分からなくなってる…》

などと、衝撃の声が続出した。

「これまで幾度となく〝顔が違う〟と指摘されている押切。おそらく、年齢に合わせたメークをしているだけだと思いますが…。モデル〝全盛期〟のころは、華やかな顔を生かして明るい茶髪に二重幅が隠れるほどの濃いアイメークでしたが、現在は派手メークはやめ〝ナチュラル〟な目元に。しかし多くの人は、昔のギャル姿がどうしても染みついてしまっているのでしょう」(美容雑誌ライター)

押切のジュエリーは、期間限定で東京・六本木ヒルズ内『AFRICA DIAMOND』にて販売される。〝近影〟だけでインパクトを与えることができる押切は、一生話題性には困らなそうだ。