歴史を作った。涙した。ラグビー日本代表の“誇り“を伝える23枚の写真

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ラグビーW杯日本大会で、初の決勝トーナメント進出を果たした日本代表。その快進撃で世界中を沸かせたが、10月20日の準々決勝で強豪・南アフリカに3-26で敗れた。

主将のリーチマイケル選手(31)は翌朝の会見で、「このチームのキャプテンをできて誇りに思う。色々なことを犠牲にして準々決勝まで勝ち進めた。日本の成長を感じる。これからも、今までやってきたことを継続していくことが大切だと思う」と語った。

新たな歴史をつくった選手たちが、試合後にピッチで見せた「涙と誇り」。写真で振り返る。

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涙を流す姫野和樹選手

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試合後、ピッチに膝をつく中村亮土選手

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田村優選手(左)と田中史朗選手

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稲垣啓太選手

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松島幸太朗選手

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握手を交わす日本と南アフリカの選手たち

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今大会で15人制ラグビー代表からの引退を表明した福岡堅樹選手(右)とジェイミー・ジョセフHC(右)とジェイミー・ジョセフHC

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笑顔を見せる山中亮平選手(中央)と中村亮土選手

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代表最年長の38歳で、4度目のW杯出場となった今回で代表引退を表明したトンプソンルーク選手

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笑顔を見せるラファエレ・ティモシー選手(左)、レメキ・ロマノ・ラヴァ選手(中央奥)とトンプソンルーク選手

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息子を抱きながら、目に涙を浮かべるアマナキ・レレイ・マフィ選手

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娘を抱き寄せるリーチマイケル主将、流大選手、ヴィンピー・ファンデルヴァルト選手ら

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この日限りで代表を引退するトンプソンルーク選手と肩を抱きあうジェイミー・ジョセフHC

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堀江翔太選手

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福岡堅樹選手

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今大会で最後の円陣を組むリーチマイケル主将

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流大選手

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