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■のんのこ諫早まつり
9月13日に諫早文化会館で前夜祭、14日、15日に中央交流広場を主会場として諫早の秋の風物詩「2019のんのこ諫早まつり」が開催されました。
今年も街踊りには約6,000人の踊り手がカチカチとにぎやかに集い、たくさんの笑顔がはじけていました。

■色とりどりのいさはや菊
9月5日、諫早市内の菊生産組合の皆さんが、重陽の節句(菊の節句)に合わせ、宮本市長に菊の花を贈呈しました。諫早産の菊は、県内有数の生産面積・生産量を誇っています。若手農業者もそろっており、意欲も高く、生産規模と需要の拡大に向けて取り組んでいます。

■音楽のチカラで、ひとつに!
9月7日、のぞみ公園で「いさはやサマーフェスタinのぞみ2019」が開催されました。屋外のステージでは、中学生の吹奏楽やシンガーソングライターによるライブ、地元バンドの演奏などが行われました。会場には子ども連れの家族が多く訪れてステージの演奏を聞いたり、芝生の上で遊んだり、出店での買い物を楽しんでいました。
(市民記者:江藤)

■いつまでもお元気で
9月15日、市内で最高齢108歳のMさんを宮本市長が訪問しました。Mさんは、明治44(1911)年生まれ。ご家族に見守られるなか、花かご贈呈が行われ、温かな笑顔を見せてくださいました。いつまでもお元気に、笑顔でお過ごしください。

■偉大なる書家をしのぶ
9月23日、高来町ふれあい会館で、「第14回尾花忌」が行われました。郷土が生んだ偉大なる書家・故廣津雲仙をしのび、親族や書道家など約90人が参加しました。出席者全員が献花し、親族が謝辞を述べ、なごやかな雰囲気の中、顕彰式を終えました
。(市民記者:沖田)

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