『仁王2』β体験版の感想を大募集!戦国で幕開く“新たな死にゲー”は、序盤だけでも落命の山を築くのか?【読者アンケート】

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『仁王2』β体験版の感想を大募集!戦国で幕開く“新たな死にゲー”は、序盤だけでも落命の山を築くのか?【読者アンケート】

コーエーテクモゲームスが2020年3月12日の発売を予定しているPS4向けダーク戦国アクションRPG『仁王2』。戦国末期の日本を舞台にした、“戦国死にゲー”として名高い『仁王』の続編となる本作に関して、そのβ体験版が11月1日~11月10日までの期間限定で配信中です

メインミッションや本作から実装されたキャラクタークリエイト、妖怪に焦点を当てた新要素の数々など、本作のメインサイクルを一通りプレイできるβ体験版。最初のミッションをクリアすれば、製品版で特別なアイテム「鎌鼬兜」を入手できるDLC「討魔の証」もプレゼントされます。

筆者も配信直後から早速プレイし、その世界観やアクションを楽しんできました。死にゲーなだけあって難易度も比較的高い本作。序盤から「猿鬼」や「山姥」に何もできず殺され、「これが『仁王2』か」と洗礼を受けることに。

以前プレイしていた『隻狼』時代のクセ(R1で攻撃だと思ったり、弾きを意識して敵の攻撃に合わせてガードしようとしたり)でなかなか操作にも慣れず、初めの1~2時間は苦しい戦いを繰り広げていました。

ですが、共に戦ってくれる「小六」と出会ってからは進行度が一気にアップ!「小六」が敵を引き付けている間に背後から斬りつけるという連携プレイで、妖怪「三目八面」を倒す所まで進みました。「小六」と別れ再び1人になった場面でプレイを終えたので、早く続きをやりたくてウズウズしています。

頼りになりすぎる小六さん。あなたがいなければここまで来られませんでした!

筆者は計3時間程のプレイで「三目八面」まで進めましたが、中には既にクリアしていたり、週末の連休を使ってプレイするという方も多いでしょう。今回インサイドでは、そんな『仁王2』のβ体験版に関して「プレイした感想」を調査する読者アンケートを実施します。

アンケートの締め切りは、β体験版終了となる11月10日まで。下記の「回答する」ボタンからアンケートに回答できますので、ぜひ皆さんの感想をお聞かせください!

アンケートが表示されない方はこちら

https://questant.jp/q/0PGHZKU4

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