呟記帳(つぶやきちょう)

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先日飛行機に乗った際、天候の乱れのせいか上下に強く揺れ、ヒヤッとしました。その時、操縦士や添乗員の方は常に乗客の命を預かる責任のある仕事をしているのだと気付きました。
日光市役所での職業体験中に、台風などによる天気の崩れが続きましたが、担当の職員の方は夜中や休日でも警報が出たら出勤することを知りました。これも市民の皆さんの安全を守る責任のある仕事だと感じました。今回は貴重な職業体験になりました。
(鱒)

※今回の「呟記帳」は、日光市役所でインターンシップ(職業体験)した東京外国語大学3年生のK.Mさんによるものです