日本の松本・永原組、準決勝で敗退 バドミントン福州中国OP

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日本の松本・永原組、準決勝で敗退 バドミントン福州中国OP

 9日、試合中の松本麻佑(手前)と永原和可那。(福州=新華社記者/魏培全)

 【新華社福州11月9日】バドミントンの福州中国オープンは9日、福建省福州市で女子ダブルスの準決勝が行われ、日本の松本麻佑、永原和可那組が韓国の李紹希(イ・ソヒ)、申昇瓚(シン・ソンチャン)組に1-2で破れ、決勝進出を逃した。

日本の松本・永原組、準決勝で敗退 バドミントン福州中国OP

 9日、試合中の松本麻佑(手前)と永原和可那。(福州=新華社記者/魏培全)

日本の松本・永原組、準決勝で敗退 バドミントン福州中国OP

 9日、試合中の松本麻佑(右)と永原和可那。(福州=新華社記者/魏培全)