【懐かしの洋楽】ディオンヌ・ワーウィック/Dionne Warwick -That's What Friends Are For -1985年

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ディオンヌ・ワーウィックはアメリカのソウル・シンガー。2012年に亡くなったホイットニー・ヒューストンの従姉妹でもあります。63年にデビューし、初期はバート・バカラック作品のシンガーとしてヒットを量産。その後も現在まで半世紀を越えるキャリアを築きました。

邦題は『愛のハーモニー』。グラディス・ナイト、エルトン・ジョン、スティーヴィー・ワンダーとの豪華な共演作で、4週連続全米1位になりました。ディオンヌ・ワーウィックは1940年生まれのアメリカのソウル・シンガー。2012年2月に亡くなったホイットニー・ヒューストンの従姉妹にあたります。

YouTube 提供:VEVO

収録アルバム:Friends

・7枚目のアルバム(ARISTAレーベルとして)
・リリース:1985年11月
・収録曲
1.   "That's What Friends Are For"
2.   "Whisper in the Dark"
3.   "Remember Your Heart"
4.   "Love at Second Sight"
5.   "Moments Aren't Moments"
6.   "Stronger Than Before"
7.   "Stay Devoted"
8.   "No One There (To Sing Me a Love Song)"
9.   "How Long?"
10. "Extravagant Gestures"

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