日本の嘉村・園田組が準優勝 バドミントン福州中国OP

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日本の嘉村・園田組が準優勝 バドミントン福州中国OP

 10日、男子ダブルス決勝に臨む嘉村健士(右)と園田啓悟。(福州=新華社記者/林善伝)

 【新華社福州11月11日】バドミントンの福州中国オープンは10日、福建省福州市で男子ダブルス決勝が行われ、日本の嘉村健士、園田啓悟組はインドネシアのマーカス・フェルナルディ・ギデオン、ケビン・サンジャヤ・スカムルジョ組に0-2で敗れて準優勝だった。

日本の嘉村・園田組が準優勝 バドミントン福州中国OP

 10日、男子ダブルス決勝に臨む嘉村健士(右)と園田啓悟。(福州=新華社記者/林善伝)

日本の嘉村・園田組が準優勝 バドミントン福州中国OP

 10日、表彰台で観客にあいさつする嘉村健士(右)と園田啓悟。(福州=新華社記者/林善伝)

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 10日、表彰台で笑顔を見せる嘉村健士(右)と園田啓悟。(福州=新華社記者/林善伝)

日本の嘉村・園田組が準優勝 バドミントン福州中国OP

 10日、表彰台に立つ(左から)日本の園田啓悟、嘉村健士、インドネシアのギデオン、スカムルジョ。(福州=新華社記者/林善伝)