【NASAの技術搭載】最新空気清浄機のココがすごい!

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花粉・ウイルス・カビ…など、今や季節問わず空中に浮遊している有害物質を除去するため、空気清浄機を置いているご家庭は多いのではないでしょうか。
最新の空気清浄機は、なんとあのNASAの技術を搭載。一体どんな優れモノなのでしょう?

ココがすごい① オシャレすぎる

最新型空気清浄機「エアロサイドAPS-200」は、これまでの空気清浄機の見た目とは大きく異なり、横長のスピーカーのような形をしています。

真ん中に大きな穴があいており、向こう側が見えるデザイン。
インテリアにもなじむ茶系の色味でとってもオシャレ。「空気清浄機を置いています!」という印象を与えることなく、お部屋に置くことができます。

ココがすごい② スペースシャトル用最新技術

「エアロサイドAPS-200」の一番の特徴は、フィルターを使わずに空気を綺麗にするという点。

一般的な空気清浄機は、浮遊物質をフィルターでろ過してキレイな空気を排出しますが、「エアロサイドAPS-200」は、化学反応で空気をキレイに。
ケースに入っている特殊なガラス管が空気中の浮遊物質を吸い込み、内部でウイルスやニオイを分解・除去します。

この技術はスペースシャトルや宇宙ステーションの空気環境を改善するために開発され、すでにアメリカ国内の病院でも導入が進んでいる最先端の優れモノ。

見た目もオシャレで性能も最先端。実際に試してみたくなる空気清浄機です。

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