家屋調査にご協力ください

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平成31年(2019年)1月2日から令和2年(2020年)1月1日の間に新増築された家屋(住宅や倉庫など)については、令和2年度から固定資産税が課税されることになります。税務課では、その税額の基準となる評価額を算出するための「家屋調査」を行っています。適正な評価額を算出するために必要な調査ですので、ご協力をお願いいたします。

調査内容は、所有者様、またはご家族様など代理の方の立合いのもと、家屋の外部と内部を拝見させていただき建築素材、設備(トイレや風呂など)等を確認させていただくものです。調査は順次行っていますが、日程等にご希望があるときは、事前に税務課までご連絡ください。なお、調査の際に職員は必ず身分証明書(固定資産評価補助員証)を携行しています。

また、家屋の全部、または一部を取り壊したときは税務課までご連絡くださいますようお願いいたします。