こんな「たい焼き」あるの⁉ “変わり種”のたい焼き2種

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冬になると食べたくなる“たい焼き”ですが、ちょっと気になる2種類のたい焼きを『噂の東京マガジン』が発見!

変わり種たい焼き①:カレーとのコラボ

まずは、たい焼きになんと“カレー”をかけた「カレーチーズたい焼き」。

ベーコン・エビ・チーズ・パプリカを具に入れた「たい焼き」に、カレーとチーズをかけ、バーナーで炙ったら完成です。

たい焼きの皮にはお好み焼きの生地を使っているので、ナンのような味わい。モチモチした食感が楽しめます。

変わり種たい焼き②:たい焼きの開き

もう1つのたい焼きは、「たい焼きの開き」。

その名の通り、たい焼きを2枚に開いて、生地の上にたい焼きをのせたらプレスをかけます。

厚さ5mmのパリパリ感とあんこまでカリカリの食感は、一度食べたら止まらなくなると評判!
また、「たい焼きの開き」で使う一般的な「たい焼き」も、薄皮にあんがぎっしり入っていて、人気の一品です。

2種類を食べ比べてみてはいかがでしょうか。

店名:生活茶屋 (たい焼きカレー)
住所:荒川区西尾久2-37-6

店名:ともえ庵 (たい焼きの開き、たい焼き)
住所:杉並区阿佐ヶ谷南1-35-20

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