【懐かしの洋楽】エルヴィス・コステロ/Elvis Costello - Everyday I Write The Book - 1983年

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エルヴィス・コステロはイギリス出身のミュージシャン。1974年にパブ・ロックの大物、ニック・ロウのプロデュースでデビューし、パンク/ニューウェイブ系のサウンドで人気を獲得、「怒れる若者」とも言われました。21世紀に入る頃からジャスやR&Bなど従来の枠に収まらない作品を発表し、現在も精力的に活動しています。なお、芸名のエルヴィスはプレスリーに由来するのだとか。

エルビス・コステロ&ジ・アトラクションズ8枚目のアルバム『Punch the Clock』より。

YouTube 提供:VEVO

収録アルバム:Punch the Clock

・8枚目のアルバム アトラクションズとしては7枚目
・リリース:1983年8月
・収録曲
1.   "Let Them All Talk"
2.   "Everyday I Write the Book"
3.   "The Greatest Thing"
4.   "The Element Within Her"
5.   "Love Went Mad"
6.   "Shipbuilding"
7.   "T.K.O. (Boxing Day)"
8.   "Charm School"
9.   "The Invisible Man"
10. "Mouth Almighty"
11. "King of Thieves"
12. "Pills and Soap"
13. "The World and His Wife"

懐かしの洋楽|ゴールデン横丁