広報たるみずお便り【読者の思い】

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いつもお便りありがとうございます!
お便りは一部割愛させていただいております

■先日、ついに「道の駅たるみずはばびら」へ足を運びました。先進的なデザインとオーシャンビューの景観に合った雰囲気がとても素敵でした。店内では桜島の灰を缶詰にした珍しい商品があったので、思わず手が伸びました。(笑)決済も現金ばかりでなく、paypay(ペイペイ)が活用できるのでとても助かります。また訪れたいです。
(宮崎県在住/K・Y/40代男性)

K・Yさん、お便りありがとうございます。また、宮崎県から道の駅たるみずはまびらへお越しいただいたとのことで、大変うれしく思います。お便りにあります灰の缶詰「ハイ(灰)!どうぞ!!」は、平成22年に誕生し、現在も垂水市のお土産として人気の商品です。「ピンチをチャンスに!」をコンセプトに、普段迷惑な灰をユーモアを交えて市のPRに活用しています。また、先月11月号では、10月に開業した道の駅たるみずはまびら民間販売施設についてご紹介させていただきました。地元企業が営む新鮮な魚介類が揃う「こだわりの店よかもん市場」と特産品の桜島美湯豚を取り扱う「あっちゃんの店+(プラス)」が道の駅の新たな店舗としてオープンしました。新たな魅力が加わった道の駅たるみずはまびらを今後もぜひ、よろしくお願いいたいます。

■先日、シルバー人材センターの方にお願いしました。電話しながら「自分もシルバーなのになあ」と思いましたが、快く引き受けてくださったので安心しました。また、何かと助言していただき参考になりました。ありがとうございました。話は変わりますが、本誌の絶妙景観が毎月楽しみです。「今月はどんなのか」と思いながらページをめくると当たっていたり、はずれたりしますが、これも楽しいです。また、よろしくお願いします。
(鹿児島市在住/今でも青春/70代男性)

今でも青春さん、お便りありがとうございます。シルバー人材センターの方々に親切にしていただき、良かったですね。私たちも来庁される方々や電話等でお問い合わせいただく、皆様に少しでも喜ばれるよう接遇等に努めてまいります。また、毎月、絶妙景観をお楽しみいただいているとの事で、大変うれしく思います。今月号は、新企画「絶妙景観ヒストリー」として垂水の懐かしい景観をご紹介させていただきました。今月号の写真は、先月大阪市内で行われた関西垂水会総会へ出席した際、来場者の方からいただいたものです。写真は、昭和31年頃のもので、垂水港に掛けられていた長い桟橋が撮影されています。本コーナーでは、皆様からいただいた懐かしい写真を不定期でご紹介いたします。広報誌に載せてみたいという懐かしい写真がありましたら、ぜひお問い合わせください(企画政策課秘書広報係【電話】0994-32-1017)ご愛読ありがとうございます。

■特集「たるみず元気プロジェクト2019」は大事ですね。「40歳から始まる健康チェック」は素晴らしい取組です。早くから始める「健康チェック」は、他の模範ともなりましょう。(国(厚生労働省)は、「介護予防75歳から新健診」と称して、要介護一歩手前の「虚弱の人」をチェックしているようです)「絶妙景観」もいいですね。千本イチョウ園からの夕景はとってもきれいです。ありがとうございました。
(鹿児島市在住/MASA/80代男性)

MASAさん、お便りありがとうございます。先月11月号特集では、垂水市で行っている健康長寿の取組としてたるみず元気プロジェクト「健康チェック」についてご紹介させていただきました。健康チェックは、体・頭・心の元気さ(健康度)をチェックするもので、特定健診や人間ドックとは、異なる守備範囲(目的)を持っています。また、健康チェック終了後は、鹿児島大学の先生方による報告会も行われており、参加者の皆さんにそれぞれの結果表をお渡しし、結果表の見方や個別相談も行っています。今後も市民の皆様が長く健康に生活できるよう取組を進めてまいります。今後ともご愛読のほど、よろしくお願いいたします。