吉岡里帆“巨乳解禁”のセクシー谷間に大興奮「グラビアに戻って!」

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吉岡里帆 

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女優の吉岡里帆が12月23日発売の『週刊プレイボーイ』で、久しぶりのセクシーグラビアを披露した。

吉岡が同誌に登場するのは1年4カ月ぶり。表紙からいきなり下着風衣装で谷間をあらわにし、誌面でも部屋着や下着風の衣装を着用した。水着ショットこそなかったものの、柔らかそうなEカップの美巨乳やくびれが久しぶりに披露され、SNSや掲示板には興奮の声が相次いで上がっていった。

「本格ブレーク前の吉岡が水着グラビアをやっていたのは周知の事実。清楚なルックスに不釣り合いなぷるぷるの巨乳は多くの男性を虜にし、直後から大人気女優となりました。しかし、本人が水着グラビアを嫌々やっていたのも周知の事実で、そうした胸中を明かした過去のインタビューは、今でもネットの語り草。以降はタンクトップがいいところの着衣グラビアばかりしていたので、水着同然の下着衣装で胸をアピールするのは、本当に久しぶりのことです」(グラビア誌ライター)

 

久しぶりの巨乳解禁も…

実際、ネット上には興奮の声のみならず、

《バンバン水着になったら男ファン増えて売れるのに》
《もっとエロいの撮れ》
《まだおっぱいボイーンだけは抵抗してるね》
《何でもいいから30になる前に水着グラビア路線に戻ってほしい》
《いろいろ賛否はあるがイイ身体してることは間違いない》
《乳いつまで封印してるんや》

などと〝出し惜しみ〟を惜しむ声が多い。久しぶりの巨乳解禁も、あまり素直に受け入れられていないようだ。

「吉岡がここまで人気になった理由は、間違いなく『体がエロいから』に他なりません。その証拠に、水着を封印した今でもグラビア需要が根強い一方、ドラマや映画といった女優業では全く結果を残せていません。今回、久しぶりに巨乳を解禁したのも、低調な女優業への〝テコ入れ〟という面が強かったのでは」(芸能記者)

確かに、世間では「女優>グラドル」といった序列が何となく感じられるもの。しかし、深田恭子は売れっ子女優でありながらいまだに水着グラビアをしているので、吉岡も需要があるうちは、しっかりと応えてほしいものだ。