“巨乳美少女”目白押し!『ゼロイチファミリア』2020年大席巻の予感!

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ゼロイチファミリア 

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ジャニーズ事務所、avex、吉本興業…。芸能界には、そのジャンルの最大手として君臨し、〝所属すること〟自体にブランド的価値を持つ事務所が存在している。

かつてのグラビア界では、小池栄子、MEGUMI、佐藤江梨子らの所属する野田義治社長の『イエローキャブ』がこの存在だったが、現在は『ゼロイチファミリア』という事務所がグラビア界の覇権を握りつつあるようだ。

同事務所の看板タレントは、ウエスト52センチのスレンダーボディーから「くびれスト」の異名を誇る川崎あやと、デビュー以来、好調なペースでグラビア誌出演やDVDリリースを続けている青山ひかるの2人。ともに現在のグラビア界では上位数人に入るほどの売れっ子で、稼ぎ頭として事務所をけん引する役割を担っている。

中堅どころを見ても、林ゆめ、アンジェラ芽衣、メイリ、十味、桃月なしこなど、所属しているのは現在のグラビア界で名が通っている人気グラドルばかり。全体的に層が厚く、美少女系、巨乳、コスプレイヤー、スレンダー系と、さまざまな人材もそろった隙のない布陣が敷かれている。

 

このままグラビア界のトップ事務所に

業界随一のグラビア誌『週刊プレイボーイ』も、同事務所のポテンシャルを高く評価しているようだ。12月2日に発売された同誌は〝ゼロイチジャック号〟と題され、表紙の川崎を筆頭に「ゼロイチファミリア」所属タレント11名で全グラビアページを飾るという大胆な試みが。美少女、スレンダー、むっちり体型など、タイプの異なったグラドルがページをめくるたび次々と登場し、読者からも、

《美し過ぎる!!(〃ω〃)》
《ゆめちゃん最高です》
《3冊買った》
《ゼロイチジャック最高でした!またお願いします!》

などと、大好評だったようだ。

「人気グラドルがここまで1つの事務所に所属するのは、最近では見られなかった動き。今後も業界で強い存在感を示すのは間違いなく、その飛躍にはかなりの期待が持てますね。来年3月には看板タレントの川崎が引退しますが、人材豊富なので次のスターもすぐ見つかるでしょう。特に、キレイ系の容姿にIカップの爆乳、中国語も堪能で才色兼備というメイリは、きっかけさえあれば爆発的にブレークできると思います」(グラビア誌ライター)

美男子はジャニーズ、お笑いは吉本というように、「美少女といえばゼロイチ」という時代がやって来そうだ。