ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

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ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で作品を鑑賞する子ども。(フフホト=新華社記者/王靖)

 【新華社フフホト1月10日】中国内モンゴル自治区フフホト市の内モンゴル美術館で開催中の「ロシア美術家が見た蒼天のようなアルシャーとフルンボイル大草原-油絵作品展覧会」では、ロシアの美術家10人が同自治区アルシャー盟やフルンボイル市などで創作した風景油絵100点が展示されている。これらの作品は、内モンゴル自治区の自然や人と文化を生き生きと反映しており、草原文化が持つ独特の魅力を伝えている。会期は12日まで。

ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で作品を背景に記念撮影する来場者。(フフホト=新華社記者/安路蒙)

ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で作品を撮影する来場者。(フフホト=新華社記者/安路蒙)

ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で作品を鑑賞する来場者。(フフホト=新華社記者/王靖)

ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で展示された油絵作品。(フフホト=新華社記者/安路蒙)

ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で作品を撮影する来場者。(フフホト=新華社記者/王靖)

ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で作品を鑑賞する来場者。(フフホト=新華社記者/安路蒙)

ロシアの美術家が描く内モンゴルの風景

 8日、内モンゴル美術館で作品を撮影する来場者。(フフホト=新華社記者/王靖)