2代目バチェラー「小柳津林太郎」撮影ではシャンパン60本飲んだ

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婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』(Amazon Prime Video)の2作めでバチェラーを務めた小柳津林太郎が、1月14日、『FUNDES(ファンデス)銀座』オープニングセレモニーに登場した。

銀座に来る頻度について、「毎晩会食が入ってるので、銀座にある会社とは、銀座で飲む」と話す。そのせいか「新しいお店にはいち早く行ってみたい」と店の開拓には熱心だ。

デート相手と飲食店を訪れる際は、「相手をよく理解した上で店選びをする。出会って日が浅い人には、4つくらいの選択肢を与えて、選んでもらう。でもそのうちの一つはダミーなんですけどね(笑)」と心がけ、大人の余裕も忘れない。

イベントでは、『バチェラー』の撮影でも飲んでいたというシャンパンで記念の乾杯。撮影当時は「60本くらい飲んでる」と苦笑いで振り返った。

サイバーエージェントなどを経て、昨年、『GHOST』を起業。今年は「明後日から2週間、アルゼンチンに出張。事業に集中していきたい」と、仕事もフル稼働すると宣言した。