横浜流星の2020年の決意「俳優人生の新たなスタートを切れるよう、しっかりと向き合いたい」

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横浜流星が表紙を飾る「デジタルTVガイド 冬ドラマ&大河 本格始動!!号」が、1月24日に発売される。

2019年、数々の話題作に出演して強烈な存在感を放ち、大きな注目を浴びた横浜。勢いをそのままに、1月からの「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(日本テレビ系)ではゴールデン・プライム帯連続ドラマ初主演を飾り、「挑戦的な作品なので、最後まで妥協することなく突き詰めていきたい」などの力強い言葉で、意欲作への抱負をじっくりと語る。さらに、「2020年は挑戦の年になる。俳優人生の新たなスタートを切れるよう、しっかりと芝居に向き合いたい」といった秘めた胸の内を赤裸々に明かし、静かに燃える情熱を吐露。グラビアでは、そんな横浜の深遠な魅力を“白と黒”をテーマに激写。柔らかな白い光の中、包み込むような優しさを感じさせるほほ笑み、闇の中でたたずむ姿から立ちのぼるクールな大人の色気など、ここでしか見られない、横浜の息をのむ美しさを凝縮した奇跡のカットが満載だ。

特集では「テセウスの船」(TBS系)、「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」(フジテレビ系)、「トップナイフ」(日本テレビ系)、「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)、「病室で念仏を唱えないでください」(TBS系)をはじめ、注目の15作品の見どころを三つのトレンドから読み解く冬ドラマガイド、明智光秀年表など1年間通して使える、大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK)の徹底解説、所ジョージ&林修へのインタビューなどにより「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系)を筆頭にした市井の人々の生き方に迫る人気バラエティーの秘密の分析、ラグビー日本代表・田中史朗選手のインタビュー付きで紹介するジャパンラグビートップリーグの魅力など、さまざまな企画を掲載。

インタビューには、沢村一樹&横山裕&本田翼、竹内涼真、上白石萌音&佐藤健、中島健人、吉田美月喜、千葉雄大、斎藤工ほか豪華な面々が多数登場する。