本田翼“ちぃぱい揺れ”に驚きと興奮!「ゆっさゆっさ」「ばっさばっさ」

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本田翼 

(C)まいじつ 

一部のファンから〝ちぃぱい〟に対する熱い支持を受けているモデル出身女優・本田翼が、1月20日放送の『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系)第3話で〝胸を揺らす〟という驚天動地の怪奇現象を引き起こした。

本田が演じるのは、主演・沢村一樹が率いる警視庁の「未然犯罪捜査班」捜査員・小田切唯。同班は防犯カメラ映像や各種通信履歴といったビッグデータから危険人物を察知。未然に犯罪を防ぐことを目的としている。今回は、名門バレエ団に所属する八尋舞を追っていた。

八尋は記憶障害で記憶を失っていたが、ネットでヒ素を大量に購入した履歴があり、この点が怪しまれてマークされることに。しかし、丹念に捜査を進めていくと、ヒ素は八尋が自殺用に購入したものであることが分かる。背後にあったのは、八尋の親友であるバレリーナ・安達智花が、堀脇涼という男によって週刊誌に誹謗中傷を書かれていた3年前の一件。当時、八尋と安達は中傷ネタのリークをやめるよう迫ったが、安達は逆上した堀脇を突き飛ばした弾みで彼を殺してしまっていた。

 

“ゆっさゆっさ”ならぬ“ばっさばっさ”

安達が自殺に見せ掛けたため堀脇の死は自殺で処理されたが、八尋は事件の責任を感じ、自殺用にヒ素を大量購入していた。記憶を失ったときには自らヒ素を廃棄していたが、記憶がよみがえると責任感も戻り、八尋は飛び降り自殺を図ることに。すべてを知った小田切は説得のためビル内の階段を駆け回り、乳揺れはこのシーンで起きるのだった。

胸を揺らしながら駆け昇るシーンは二度ほどあったが、いずれも時間にするとかなりの短時間。それでも〝ちぃぱい〟の本田が胸を揺らすというギャップは興奮をそそったようで、ネット上には、

《ゆっさゆっさ》
《おっぱい盛ってるだろ》
《バッサーおっぱい揺れるんだな》
《ばっさばっさ》
《盛り過ぎ》
《けっこうおっぱい大きいのな》

など、驚きと興奮が巻き起こっていった。

ドラマタイトル「絶対零度」のごとく、男性視聴者がカチンコチンコチンになったことは想像に難くない。