『CONNECT歌舞伎町2020』第1弾アーティストにギターウルフ、米澤森人、Mega Shinnosukeら11組発表!

©有限会社ルーフトップ

春開催の街ナカ音楽フェスとして定着してきたCONNECT歌舞伎町。2020年の開催で5周年を迎える。 歌舞伎町の音楽シーンを支えるライブハウスが選んだ、メジャー・アンダーグラウンド問わず良質のアーティストが出演。歌舞伎町の 現在進行系音楽シーンを感じ、楽しみ尽くす!フェス会場は歌舞伎町全域。お気に入りの音楽を探して歌舞伎町を歩き回る...歌舞伎町 の新たな魅力を発見しよう。

CONNECT歌舞伎町にとって節目となる5周年記念の回には6つのライブハウスが参加する。 更に、歌舞伎町のシンボルともいえる「シネシティ広場」にも特設ステージが登場!出演アーティストが登壇するスペシャル・トーク ライブやライブ・パフォーマンスを計画中。

ANABANTFULLS
アラウンドザ天竺
E.scene
オワリズム弁慶
ギターウルフ
toitoitoi
羊文学
プピリットパロ
MASS OF THE FERMENTING DREGS
Mega Shinnosuke
米澤森人

50音順

言わずと知れたロックンロール・ヒーロー「ギターウルフ」、ディスコ/ファンク/ソウルをルーツに持ち、エスニックやエレクトリックな要素を融合したポップな楽曲が特徴の「米澤森人」、昨年のCONNECT歌舞伎町にも登場した女性3人組のオルタナティブロッ ク・バンド「羊文学」、結成1年で『FUJI ROCK FESTIVAL’19 』にも出演した注目の次世代実力派バンド「E.scene」、音楽のみな らずアートワークから映像製作まで全てセルフプロデュースする2000年生まれの注目クリエイター「Mega Shinnosuke」、吉祥寺発 でその感性むき出しの表現が高い評価を受けているラウドロック・バンド 「アラウンドザ天竺」、昨年バンド結成10周年を迎えノリ に乗っている大所帯バンド「オワリズム弁慶」、踊り狂い化けロック!ありとあらゆる音楽を絶妙に取り込んだ遊び心満載の3ピース バンド「プピリットパロ」、「マスドレ」の愛称で知られる神戸出身のオルタナティブ3ピースバンド「MASS OF THE FERMENTING DREGS」、昨年のCONNECT歌舞伎町にも出演した岸川まきとムラコシによる千葉県出身の2人組ユニット 「toitoitoi」、エナジー溢れるライヴで注目を集め始めている北浦和の4人組、”アナバン”こと「ANABANTFULLS」、以上11組を発表。

また、出演アーティスト第1弾発表と共に、前売チケットの独占先行販売がイープラスにて決定。 更に多くのアーティストがラインナップされていくので、今後の発表にも是非ご期待を。