くらしの掲示板(けいじばん)催し(2)

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■青年の家こども講座「ちびっこデイキャンプ」
小牧山を散策しながら集めた薪で火をおこして、芋ご飯などを作ります。
日時:2月15日(土)午前10時~午後3時
場所:青年の家および小牧山
対象:市内在住の小学3~6年生
定員:15人(申込先着順)
料金:530円(当日徴収)
講師:日本ボーイスカウト愛知連盟小牧第1団
申込み:1月15日(水)午前9時から、電話で青年の家

問合せ:こまき市民文化財団 青年の家
【電話】0568-76-3718

■糖尿病とともに(糖尿病教室)
内容:
(1)節分と糖尿病(糖尿病・内分泌内科医師 落合啓史)
(2)糖尿病のフットケア(看護師)
(3)薬物療法~インクレチン製剤~(薬剤師)
日時:2月12日(水)午後2時~4時
場所:市民病院管理棟1階講堂

問合せ:市民病院内科
【電話】0568-76-4131

■在宅医療・介護市民講演会~医療・ケアチームと話し合うACP(人生会議)~
あなたはどう考えますか?最高の人生の終わり方
こまき山劇団による劇を通して、「わた史ノート」から始まる終末期の迎え方をお伝えします。
日時:2月8日(土)午後2時~4時
場所:まなび創造館あさひホール
定員:300人(当日先着順)

問合せ:在宅医療・介護連携サポートセンター
【電話】0568-77-0333

■プラネタリウムイベント
○土曜の夜のプラネタリウム
東日本大震災の日の星空と被災者との繋がりを描いた仙台市天文台制作によるプラネタリウム版ドキュメンタリー番組です。
内容:「星よりも、遠くへ」
日時:2月1日(土)午後7時~(約45分間)
場所:中部公民館プラネタリウム
定員:80人(先着順)

問合せ:こまき市民文化財団 中部公民館
【電話】0568-75-1861

■美術企画展「共振の術(すべ)-やさしい美術の取り組み-」
アートによる社会への取り組みとして、名古屋造形大学の学生有志や卒業生達によって発足した医療とアートの協働プロジェクト「やさしい美術」。市民病院新病棟の完成を機に、これまでの作品の数々を広く展示・紹介すると共に、病院のみならず、障がいのある子どもたちが通園する施設や老人福祉施設、ハンセン病療養所など、全国での活動の取り組みを紹介し、美術表現の新たな可能性を提案します。
日時:2月3日(月)~9日(日)午前10時~午後6時
場所:まなび創造館市民ギャラリー(ラピオ4階)

○トークイベント講演テーマ「やさしい美術」とは何か?
日時:2月9日(日)午後3時~5時
場所:まなび創造館多目的室(ラピオ4階)
定員:70人(当日先着順)
講師:高橋伸行氏(名古屋造形大学教授)
(※高橋さんの「高」の正式表記ははしごだかです)

問合せ:こまき市民文化財団
【電話】0568-71-9700